MUSIC / EXPERIENCE / CULTURE
01 / WORKS
WORKS
Music Experience
Across Fields
演奏、教育、開発、文化。
音楽の力を活かし、
人と社会をつなぐ体験を創造しています。
電子打楽器奏者としての表現を起点に、
学校、企業、地域、アーティストとともに、
新しい音楽の可能性を形にする。
02 / WORK CATEGORY
Three Fields.
One Vision.
電子打楽器による音楽表現から、
教育体験、企業連携、文化づくりへ。
一つの音楽的視点から、活動を広げています。
CATEGORY 01
PERFORMANCE
演奏・出演
LIVE PERFORMANCE
身体から生まれるリズムと、 電子技術による多彩なサウンド。 電子打楽器やフィンガードラムを軸に、 会場や企画の目的に合わせた音楽体験 を創造します。
- コンサート出演
- 芸術鑑賞会
- オーケストラ共演
- イベント出演
- メディア出演
- アーティストサポート
CATEGORY 02
EDUCATION
音楽体験・教育プログラム
MUSIC EXPERIENCE
プロミュージシャンとしての経験を、 次世代が音楽と出会う場へ。 リズム、電子楽器、ICTを活用し、 子どもたちが自ら感じ、表現し、 ともにつくる音楽体験 を届けています。
- 学校出前授業
- 芸術鑑賞会
- 教員研修
- ICT×音楽活動
- ワークショップ
- 教育プログラム開発
CATEGORY 03
DEVELOPMENT
開発・プロデュース
MUSIC & CULTURE PRODUCE
演奏者としての身体感覚と、 教育現場で積み重ねた実践をもとに、 楽器、教材、イベント、文化事業を横断。 企業や地域とともに、 新しい音楽体験の形 を生み出します。
- 楽器開発
- 商品開発
- 教材制作
- 企業共同プロジェクト
- 地域文化事業
- コンサート企画
20+
プロとして積み重ねた
音楽活動の経験
120+
全国120校以上で
音楽教育を実践
10,000+
のべ1万人以上へ
音楽体験を提供
YAMAHA
電子打楽器開発・
音色制作などに協力
03 / FEATURED PROJECTS
Ideas Into
Experience.
演奏、教育、開発、文化の現場で、
異なる領域と出会いながら
形にしてきた音楽体験。
PROJECT 01 / PRODUCT DEVELOPMENT
YAMAHA × Electronic
Percussion
電子打楽器開発・サウンドデザイン
電子打楽器の開発協力、音色制作、 パーカッションキット制作、 演奏デモンストレーションに参画。 演奏者の身体感覚を、 新しい製品体験へつなげています。
PROJECT 02 / MUSIC EXPERIENCE
UTARHYON
音楽を好きになるきっかけづくり
学校教育、芸術鑑賞会、教員研修、 教材制作、ICT活用を通じて、 子どもたちが音楽と出会う場を設計。 感じる、表現する、 ともにつくる体験を届けています。
PROJECT 03 / LIVE COLLABORATION
Orchestra
Collaboration
電子楽器とアコースティック音楽の融合
電子打楽器の新しい音色と、 オーケストラが持つ豊かな響き。 異なる音楽的背景を組み合わせ、 コンサートや公演制作を通じて、 新たな音楽体験を生み出しています。
PROJECT 04 / TV AND MEDIA
Media Performance
電子打楽器の可能性を社会へ発信
テレビ番組や映像メディアを通じて、 電子打楽器やフィンガードラムの 音楽的な可能性を紹介。 これまでにない表現との出会いを、 より多くの人へ届けています。
PROJECT 05 / MUSIC AND CULTURE
Cultural Project
音楽文化を育てるプロジェクト
演奏、教育、地域、企業をつなぎ、 音楽を中心とした文化体験を企画。 一度きりのイベントで終わらせず、 次の世代へと続く出会いやつながりを、 地域とともに育てていきます。
04 / COLLABORATION
Creating
Together.
音楽家、教育者、企業、地域。
それぞれが持つ経験や視点を持ち寄り、
一つの領域だけでは生まれない
音楽体験を形にします。
楽器メーカー・音楽企業
楽器開発、音色制作、製品体験の提案。
学校・教育機関・教育企業
音楽教育、教員研修、教材・体験プログラムの設計。
自治体・地域・文化団体
文化事業、地域イベント、世代をつなぐ音楽体験。
アーティスト・制作会社・メディア
ライブ共演、企画制作、映像・メディア出演。
05 / THINKING
Behind
the Work.
演奏、教育、文化づくりの背景にある、
人間、テクノロジー、社会への視点。
すべての活動は、一つの問いからつながっています。
06 / CONTACT
Let’s Create.
演奏、教育、開発、文化プロジェクト。
実現したい目的や課題をお聞きし、
最適な音楽体験をご提案します。
